パン長と行くリトリートの会

リトリート

それは
あわただしい日常から
ちょっとはなれて
心を落ち着け、本当の自分に還る旅です

大自然のなかでのんびりしたり

音の波動につつまれたり

滋味豊かな物をたべたり

心を静める瞑想をしたり

身体がつらい

こころがしんどい

それぞれの原因はあると思いますが

魂が傷ついている事もあります

エナジーを満たして

傷を癒し

本来のあなたらしく

毎日をすごせるように

体験があなたを後押しします

神秘の島 隠岐の島へ

4月19日~21日

島根県 隠岐の島
サウンドリトリートの旅

4月19日(金)~21日(日)

島根県 隠岐の島へ一緒に行きましょう。
サウンドリトリートの旅。

本土から遠く離れた
神秘の島 隠岐

海と山に囲まれた
聖地です

今回の旅でお世話になるのは
パン長の魔女仲間
島のほけんしつ「蔵」の魔女テルミさんです。

地球の歩き方 隠岐にも特集されている魔女さんです。
表紙にも写ってる!

セラピストであり、ヒーラーであり、魔女であり
そして歌手でもあります

魔女で音楽家

という点でも僕と共通項が多いテルミさん

パン長も音楽家なんだよ。知ってた?笑

今回は島の案内などはテルミさんにある程度お任せしつつ
リトリートのプログラムは僕がナビゲートしていきます。

プログラム内容

  • 島の神様に奉納演奏
  • 懇親会&ミニライブ
  • 竹楽器づくり&竹の倍音浴ワークショップ
  • 瞑想、チャクラ活性化トーニング、サウンドヒーリング

自由時間もたっぷり設けていますので
散策したり
海を眺めたり
神社に行ったり
お好きに楽しんでいただけます


本土から離れた神秘の島「隠岐」

普段体験できない自然のパワーを感じながら
なんにもしない時間をすごしたり
場のエネルギーを借りた
色々なワークを用意してますので
いっしょに楽しみましょう


パン長は
サウンドヒーリングや瞑想
チャクラ活性トーニングなどの
エネルギーワークをしていきます
音に溶け合う体験を通して
「あなたの本質」を感じましょう

魔女テルミさんのご案内で
島の素敵スポットや神社などに行ったり
クレイの足浴&ヨガなんかもします。
クレイは、
カラダやココロに溜まったモヤモヤをデトックスし
あなたのカラダとココロに向き合い対話します


これらのプログラムを通して
「あなた自身」を再発見します。
エネルギーをととのえて
要らなくなったものは手放し
あなたらしく生きていきましょう

人間は宇宙だ

僕が説明するまでもなく
ひとは宇宙です
ひとは音です
ひとは光です

この世界のすべては音で出来ています

ナーダ・ブラフマン。世界は音で出来ている

音は空気が振動する現象ですが
それはエネルギーそのものだと
どれ程の人が理解しているでしょう

音は聞こえていても
聞こえていなくても
空間に充満し
世界に満ち溢れています

目には見えず
聴くことはできずとも
そこにあるもの
それが音です

音は真理でもあり
音はエネルギーでもあり
音は意識でもあり
音はカミでもあります

音という
カミを下ろすための祭器
それは

「楽器」と呼ばれています

カタチのない世界から
カタチの世界へと

霊を下ろす巫女のように
カミを下ろす磐座のように
楽器は音という宇宙を下ろします

今回の旅では
皆さんと一緒に
自分だけの楽器を作ります

竹を使ったシンプルな民族楽器ですが

自分が下す音を
自分の手で作った楽器で
自分が奏でる
というのはとっても贅沢な経験なんです

そして、
実はこの楽器
一人では演奏できません

何人かがあつまって
環になって
音を循環させて
はじめて演奏が成り立つ
そういう不思議な楽器です

フィリピンのカリンガ族の楽器で
名前を「トンガトン」といいます

作るのに特別な技術はいりません
男でも女でも
子どもでもお年寄りでもつくれます

みんなでつくって
みんなで奏でて
音に溶け合って
一つのうねりになります

自他の境界線はなくなり
過去と未来が消え
ただそこに「在る」という
瞬間を感じるための
ワークとも言えます

演奏は上手さを競うものではなく
自分が宇宙に溶け出すための
仲立ちをするものです

みんなで作った竹の楽器で
竹が奏でる倍音につつまれて
ふしぎな宇宙体験をしてみませんか?

本編とは関係ありませんが、うちの息子がちっちゃいときに音楽仲間と外で演奏した時の写真です。僕の髪の毛が短い(笑)

サウンドヒーリングの時間も2日目の夜に用意しています
また
チャクラを活性化させるトーニングをとおして
自分を感じる
他者を感じる
自分と他者(世界)のエネルギーを調和させる
そんな感じのワークもします。

あたまでわかるのは簡単です
だけど

じっさいに肉体を通して
心が震えて
魂が喜びだす

そういうのは
体験をとおして得られるものです

今回のリトリートの旅が
あなたにとって
なにかのきっかけになったり
癒しになればいいなと思います

島の自然のなかでのんびりしたり
音につつまれて不思議な体験をしたり
からだをとおして
いつもとは違う過ごし方をしてみませんか?

参加費

[ 1泊で帰られる方 ]
プログラム&宿泊費込み
10,000円

[ 2泊(全行程)参加の方 ]
プログラム&宿泊費込み
24,000円

お申し込み締め切りは
3月19日まで。

15名様限定の特別な旅です。

宿を押さえる都合もありますので
19日以降のお申し込みは受け付けておりません。


(ちなみに、かんぜんなる余談なんですけど、
泊まる宿はお忍びで音楽家やアーティストの方がなぜか良く集まる場所だったりします。
パワーがある場所にはみんな敏感なんですね)



なにか感じるものがあったり
シンクロがあったり
ピンと響くものがあった方は
どうぞお早めにお申し込みください。


代金は前納制で銀行振り込みかクレジット決済をお選びいただけます。
(クレジット決済の場合は手数料が900円かかります)

《キャンセルポリシー》
1週間前までは50%返金
それ以降の返金はございません
主催側の都合によりキャンセルになった場合は全額ご返金させていただきます。

交通手段について

隠岐諸島は離島なので

1、島根の米子まで来ていただき
2、ゲゲゲの鬼太郎で有名な境港へ行き
3、そこからフェリーで島に渡る


というアクセス方法が一番わかりやすいと思います。

隠岐観光協会

https://www.e-oki.net

隠岐の島ってこんな感じです。
ちなみにまたまた余談ですが
3月号の月間ムーにも隠岐の島が載ってます。

『島根県の沖合に浮かぶ隠岐はただの島ではない。国生み神話で最初にできた島「オノゴロ島」なのだ。
しかし、それは長い間秘匿されてきた。名前がなかったからだ。なぜ歴史から隠されてきたのか?
日本国の成り立ちに潜むその謎を解き明かす!!』

月刊ムー3月号
http://gakkenmu.jp/mu/18311/

いいですよね、こういうの♪


隠岐の島に行くまでの交通に関しては
みなさん各自でご自由に決めてください。
出発地も皆さんバラバラですし
飛行機や新幹線など色々なルートがあるので
使い勝手の良いルートで来ていただけたらと思います。


もし、神戸三宮から出発される方は一緒に行きましょう。


米子まで高速バスがありますので
それを使って移動します。

バス→鬼太郎電車→フェリー
と乗り継いで島まで行きます。
(遠足みたいな感じですね笑)

出発地が違う皆さんも
おそらく同じフェリーに乗り込むことになるかと思います。
(フェリーの便数が多くないのです)
ですので、そこからは合流して島に向かいます。

参考までに神戸三宮から隠岐の島までの交通の概要です。

(往路)
高速バス
《三宮→米子》
¥4,600
鬼太郎電車
《米子→境港》
¥320
フェリー
しらしま乗船

《境港→西ノ島》
¥3,240
内航船
いそかぜ

《西ノ島→海士町》
¥300
(1泊チーム復路)
フェリー
《海士町→七類港》
¥3,240
接続バス
《七類港→米子》
¥870

JR寝台特急サンライズ出雲・東京行

《米子(19:56)→三宮(00:12)》

¥5,400
*三ノ宮駅大阪方面最終は00:35
*同じホームから普通電車に乗り換え

(2泊チーム復路)
フェリー
しらしま乗船

《海士町→境港》
¥3,240
接続バス
《境港→米子》
¥650
高速バス
《米子→三宮》
¥4,600

1泊で帰られる方はサンライズ出雲ではなく、特急ヤクモでも帰れます。
その場合は岡山あたりで新幹線に乗り換えると夜の9時か10時に三宮につく予定です。

交通に関してはお申し込みの時にお問い合わせいただいたらと思います。




お申し込みフォーム

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電話番号

お申し込みコース

隠岐の島リトリート 1泊2日コース隠岐の島リトリート 2泊3日コース神戸三宮から一緒に出発希望の方はチェックを入れてください

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