【スピ雑記】変化を怖れるから行動できない。怖れる理由って?

こんにちはー
パン長です。

昨日はマンガ座談会でした。
たくさんのマンガ好きの方たちにお越しいただきました!
いつもありがとうございます!
座談会

いつも参加してくださっているワールドエンズガーデンの小沢さんがこの写真見て
「文科系サークルの部室みたいですね」とおっしゃってました。

確かに言われてみればそうですよね。

この会は僕とマスターツヨシの会話から生まれたんですが
マンガやアニメの事を好きなだけ語り合える仲間が集まる部活的な会をやりたいね、ってのが発端なんです。
で、「げんしけん」みたいな感じってあこがれるよなぁと。
げんしけん

気がついたらいつの間にか「げんしけん」みたいになってました!
ありがとうございます!ありがとうございます!ありがとうございます!ありがとうございます!ありがとうございます!ありがとうございます!ありがとうございます!ありがとうございます!ありがとうございます!

変化を怖れる理由

シータヒーリングのセッションではいつもいろんな気づきやひらめきがあります。
今回気がついた事は「変化を怖れる理由」にまつわる事でした。

トンボ

世界は常に移ろうものです。
なのですべてのものはとどまることなく変化し続けています。
世界は一時として同じではありません。

まさに禅の考えって感じですね。

自然の摂理が「絶え間ない変化」なので
人間もそのエネルギーに乗ったほうが楽に生きられます。
苦しみから解放されるんじゃないかと思うんですよね。

だけど、その流れに乗るのが怖くて
変化を怖れてしがみついてしまう。

その理由ってなんなんじゃろか?と。

これをシータヒーリングでみてみましたら

「ゴールを決める必要はない」
「目標地点を設定する必要はない」

とメッセージがありました。

そして見えたイメージ、ビジョンは
地図を持って前に進もうと懸命にがんばっている男の人でした。
takara

ゴールまでの道順にラインを引いて迷わないように地図を見ながら進んでいます。
地図って、
目標地点まで最短距離で予定通りに進むためには
とっても心強いガイドになるでしょう。

でも、エネルギーが渦巻いている自然の変化の中では
予定を変更したり、行き先を変える状況だって出てくるんです。

最初からゴールを決めていなければ
一瞬一瞬の変化や流れを楽しむ事ができます。

ゴール地点を決めてしまったばっかりに、
道を外れた瞬間に「失敗」というものが自分の中に生まれます。
ゴールが無かったとしたら、それは失敗でも間違いでもありません。
もしかしたら、そっちの方向に行ってみたらもっとわくわくする事が待ってるかもしれない。
好奇心で別の道に行ってみても楽しい事が待っているかもしれない。

こういうことに気づかされました。

そもそも、はじめから失敗なんてないのかもしれませんね。
意味を与えるのは全部自分です。
自分のなかで意味合いが変れば
あなたの過去の失敗も
もしかしたら別の意味があったんだ!ということに気がつけるかもしれません。

モヤモヤしてたり
なんか不安があったり
がんばりすぎる癖があったり
言い訳ばかりしてたり
保険がないと行動できなかったり

シータヒーリングですっきりしてみませんか?
いつでもお待ちしています♪

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